Windows Server 2008 の評価期間を延長する

Windows Server 2008 評価版の試用期間は 60 日ですが、これは最大3 回までリセットすることができます。これにより試用期間を最大 240 日まで延長することができます。

  • コマンドプロンプトを表示する 。「スタート」から「コマンド プロンプト」 をクリックするか、「スタート」から「ファイル名を指定して実行」を選択後「cmd.exe」と入力する
  • 「slmgr.vbs -rearm 」と入力する
  • サーバを再起動する
  • 再びコマンドプロンプトを開き「slmgr.vbs -dli」 と入力する
  • 現在のライセンスの状態を示すウィンドウが表示されるので、試用期間が 60 日にリセットされていることを確認する

うーん、まさにチラシの裏。ちなみに元ネタはこちら。

http://support.microsoft.com/kb/948472/ja

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